セブンプラスバイリンガル 7+BILINGUAL 購入レビュー 効果と口コミ

七田式幼児向け英語教材 セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)を買ってみました!

話題の七田式幼児向け英語教材7+BILINGUAL(セブンプラスバイリンガル)を試してみました!
実際の感想や効果をお伝えします!

 

 

国際化、国際化と騒がれ続けて久しくなりますが・・・
ゆとり世代の第一世代として学生時代を送ってきた私は、はっきり言って英語が分かりません。

 

中学、高校と授業で最低限の英語はやってきたはずなのに、大人になった今ではまるで覚えていないのです。
おそらく今、高校入試の英語をやったらおそろしい結果になってしまうでしょう。

 

当時は「アメリカで暮らすわけじゃないんだから、英語なんて喋れなくてもいい!」と思っていた私ですが、
結婚して子供が生まれると、考え方も変わるもの。

 

「私はいいとして、これからの時代を生きていく子供たちは英語が喋れないとマズイのでは…?」と、漠然と考えるようになりました。
私の周りやママ友たちも、幼稚園の頃からスイミングや体操教室の他、何らかの形で子供に英語を習わせている人が多かったのです。

 

別に他の子と比べて出来る子にしたいわけではありませんが、親なら誰でも、将来自分の子供には苦労しないでほしいですよね?
私もそんな一人の親の思いから、子供たちに英語を覚えてほしい!、英語を喋れるようになってほしい!と思ったのです。

 

子供に英語を…と考えたとき、真っ先に浮かんだのは英語リトミックや子供向け英会話教室に通わせること。

 

しかしこれらよりも、もっといいものを見つけたのです!
それはずばり、七田式教育のメソッドを詰め込んだ「7+BILINGUAL(セブンプラスバイリンガル)」という幼児向け英語教材のセット。

 

今回は、このセブンプラスバイリンガルのレビューを紹介したいと思います。
私のように英語が喋れない親でも、子供が英語を喋れるようになりますよ。

【セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)ってどんな教材?】

セブンプラスバイリンガルは、一言でいうなら子供向けの英語教材セットになります。

 

CDやテキストを購入し、自宅で英語を勉強しよう!というもの。
最近は共働きの家庭が増えていることもあるのか、こういう英語教材も増えてきたように思います。

 

なんとなく「怪しい…?」と思う英語教材ですが、調べてみるとセブンプラスバイリンガルは

 

・イードアワード2年連続最優秀賞獲得
・イードアワード3部門1位獲得
・楽天ランキング4部門1位獲得

 

など、多くのランキングで1位を獲得していることが分かりました。
最優秀賞や1位という実績だけで良し悪しは決められませんが、やはり安心感はあります。

 

私も、これならウチの子もできるかな?と期待が高まりました。

 

セット内容としましては、
・CD14枚
・ボーナスCD1枚
・テキスト4冊
となっています。

 

CD14枚ってすごい量ですが、1日分の時間は短いので安心してくださいね。
私も、届いたときはCDの枚数と特典の量(特典については後ほど詳しくお話しします)に驚いてしまいました。

 

ではここで、セブンプラスバイリンガルという教材について、大まかに説明していきましょう。

 

セブンプラスバイリンガルの対象年齢は何歳?

 

セブンプラスバイリンガルは特に対象年齢を定めていませんが、12歳までと考えてください。
なぜなら、中学生以上の大人向けの英語教材というのが別にあるからです。

 

ただ、6歳以下は語学の天才だと言われており、小さなうちから始めることで、
より早く英語を我が物にできると言われています。

 

7歳以上では遅いということではなく、できるだけ早くから英語に触れさせてあげましょう。

 

日本語ができない年齢の子供でもできるの?

 

セブンプラスバイリンガルは対象年齢を定めていないと言いました。
つまり、0歳からやることができるのです。

 

でも、0歳って英語どころか日本語だって理解できていませんよね。
そんな小さな頃からセブンプラスバイリンガルをやって効果があるのか?というところですが、日本語ができない年齢でも効果はあります。

 

たとえば、日本人でも生まれも育ちもアメリカで、親も英語を話していたとしたらどうでしょう?
おそらくその子は、日本語ではなく英語を当たり前のように喋るようになるはずです。

 

大人は、つい日本語を英語に訳してしまいますが、子供はそうではありません。
聞いた音をそのまま覚えて記憶していくので、日本語が理解できなくても大丈夫なのです。

 

文字が読めない子供が、好きなアニメの主題歌をいつの間にか覚えているのと同じことです。

 

1日の勉強時間はどれくらい?

 

セブンプラスバイリンガルは、1日あたり7分から取り組むことができます。
小さな子供は集中力も長くは続きませんが、7分なら気軽に取り組めるのではないでしょうか。

 

また、しっかりと勉強をする以外にも、
特典でもらえる「かけ長しCD」をかけておくことでも、手軽に英語に触れることができますよ。

 

親が英語を話せなくても大丈夫?

 

実は、私が数ある子供向け英語教材の中からセブンプラスバイリンガルを選んだ理由の1つが、「親が英語を話せなくても大丈夫」ということ。

 

先述した通り、私は自慢じゃありませんが英語が話せません。
話すどころか、まったくできない、分からないと言ってもいいレベルです。

 

セブンプラスバイリンガルは親が英語を教えるのではなく、英語を学ぶ環境を子供に与えるだけでOK。
子供は英語を学ぶ環境にいれば、勝手に英語を吸収してくれるからです。

 

ただ耳で聞いて真似をするように口に出すだけで、どんどん子供が英語を喋るようになりますよ!

 

セブンプラスバイリンガルの良いところは、このプログラムが35日間であること。
もちろん子供のペースにもよるでしょうが、35日間、およそ1ヶ月で子供が英語を話すようになるのです!

 

「言わされている」のではなく、ごく自然に英語が口から出てくると言ったほうがしっくりくるかもしれません。
それほど自然に、子供が英語を話せるようになります。

【七田式教育ってどんなもの?】

セブンプラスバイリンガルは、七田式教育のメソッドを詰め込んだものだという話をしました。
ところで、七田式教育って何だか知っていますか?

 

少し前に、女優の本田望結ちゃん、フィギュアスケートの本田真凛ちゃん姉妹が「チャイルドアカデミー」に通っていることが話題となりました。
チャイルドアカデミーは一言でいうなら子供向けの塾のようなもので、七田式教育を取り入れています。

 

七田式教育は、創始者である七田眞さんが作り出した子供の能力開発のためのメソッド。
七田眞さんは日本の英語教育のパイオニアとも言われ、その内容は全世界でも認められているのです。

 

実際、七田式教育は全世界13ヶ国で行われており、世界でおよそ4万人の子供たちが七田式教育で学んでいるんです。

 

七田式教育のコンセプトは、子供の才能を引き出すこと。
知識を与えるのではなく、子供が本来持っている才能を引き出すことに重きをおいています。

 

私たちは、一生のうちに3%ほどしか脳を使っておらず、使っていない残りの97%は、ほとんど右脳に位置しているそう。
七田式教育ではこの「右脳の能力」に注目し、様々な方法で子供の才能の開花を行ってくれます。

 

七田チャイルドアカデミーについて

 

本田真凛ちゃん、望結ちゃん姉妹が通っているとして一気に注目を集めた、七田チャイルドアカデミー。
(2018年、EQWEL・イクウェルチャイルドアカデミーにブランド変更されました)
卒業生のなかには、本田姉妹のように世界を舞台に活躍している子供たちも少なくありません。

 

そんなチャイルドアカデミーは、

 

・未来に伸びるチカラを育てる
・能力のベースを築くプログラム
・学ぶ意欲を育てるレッスン
・少人数クラス&専任講師
・年齢別オリジナル教材

 

という6つのポイントに基づいて行われています。

 

本田姉妹の特集を見て、七田式教育やチャイルドアカデミーに興味を持った人も多いのではないでしょうか。
正直なところ、私もその1人です。

 

しかし私がチャイルドアカデミーに通わせるよりセブンプラスバイリンガルを選んだ理由は、

 

・月謝や教材費などの毎月の費用が気になる
・毎回決まった時間に付き添わないといけない
・講師との相性や教室によってやり方に違いがあるかも…

 

という点を考慮したとき、セブンプラスバイリンガルの方がいい!と思ったからです。

 

チャイルドアカデミーは、都心部と地方で費用が異なり、都心部では入会金20,000円、月謝14,000円、教室維持費2,200円、教材費実費とかなりお金がかかります。
また、チャイルドアカデミー(七田式教育)ではペアレンツ・エデュケーションという親に対しての教育プログラムもあるため、レッスンには必ず親も付き添わなくてはなりません。

 

我が家には赤ちゃんもいたので、毎回必ず付き添うのは難しいかなと感じました。
さらに、我が家は都心ではなく地方であるため、本田望結ちゃんたちがやっていたような質の高いプログラムが学べるのかな?という不安もありました。

 

同じ教育メソッドをベースにしているとはいえ、講師との相性ややり方で変わってしまいますからね。
このような理由から、我が家はチャイルドアカデミーではなくセブンプラスバイリンガルを選びました!

 

自宅でやるのなら赤ちゃんがいても大丈夫ですし、むしろ赤ちゃんにも効果があるかも?と期待していたのもあると思います。

【セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)の具体的な学習方法は?】

たった35日間で子供が英語を話せるようになるというセブンプラスバイリンガルですが、具体的にはどのような学習方法で勉強をするのでしょうか。

 

セブンプラスバイリンガルは、

 

1、フレーズ単位のインプット
2、フレーズの完全記憶

 

という2つのステップによって、子供のバイリンガルスイッチをオンにします。

 

詳しく見ていきましょう。

 

フレーズ単位のインプット

 

まず始めに理解しておかなくてはいけないのは「子供は大人のように、日本語と英語を区別していない」ということ。
大人はどうしても、過去に英語を学んでいることからも「本は英語でbook(ブック)」と、日本語と英語を区別してしまいます。

 

これは仕方がないことでもありますが、子供はそうではありません。
耳で聞いた「音」としてとらえていて、その認識した音をただ口に出しているにすぎないのです。
つまり、子供は聞いた英語(音)をそのままインプットします。

 

親の話し方を真似たり、集団生活を始めると言葉遣いが悪くなったりするのは、周りの人が言っている言葉(音)をそのままインプットしてしまうからだと言えるでしょう。

 

セブンプラスバイリンガルでは、あえて単語ではなくフレーズで音を流します。

 

大人の感覚だと「単語の意味は分かるの?」「文法は大丈夫?」などと気になってしまいますよね。
しかし、単語の意味や文法はそこまで意識しなくても大丈夫。

 

セブンプラスバイリンガルは「ゆっくり簡単な英語」を聞かせるのではなく、「普通の英会話」を一般的な会話のスピードで流します。
そうすることで音として大量にフレーズをインプットし、「こういうときにはこう言う」と感覚的に分かっていくのです。

 

フレーズの完全記憶

 

子供は覚えるのも早いですが、同時に忘れるのも早いです。
音として理解してインプットしても、忘れてしまったのでは意味がありません。

 

そのため、覚えた音を「自分のもの」にしていく必要があります。
セブンプラスバイリンガルでは何度も聞き、何度も口に出して覚えることで、フレーズを体に染み込ませていきます。

 

脳の奥深くにフレーズを定着させることができれば、子供は覚えた音を口に出したくてたまらなくなるでしょう。
それが、セブンプラスバイリンガルの「子供が急に英語を話し出した!」ということに繋がるのです。

 

脳の奥深くにまで英語のフレーズが定着するよう、フレーズの完全記憶を目指しましょう。

 

実際のセブンプラスバイリンガルの学習の流れ

 

フレーズ単位のインプットやフレーズの完全記憶と言われても、いまいちピンとこない人もいますよね?
実際には、どのような流れでセブンプラスバイリンガルを使うのでしょうか。

 

セブンプラスバイリンガルのステップとしては、

 

・テキストやイラストを見ながら日本語で会話文を聞く
・普通の話すスピードで英語の会話文を聞く
・3倍速でストーリーを英語で聞く
・会話文を英語で音読(まね)する

 

というもの。

 

まずは日本語で会話文を流し、どんな流れや雰囲気の会話なのかをイメージできるようにします。
CDを使うので、親が朗読するようなことはありません。

 

続いて、先程日本語で流したのと同じ場面の会話を英語バージョンで流します。
普通のスピードで流したあと、3倍速で流れます。
速いスピードで音を流すことで、右脳を鍛えることができるのだとか。

 

ここまでは、ただCDを聞くだけでいいのです。
聞きながら、テキストやイラストを見て情景を浮かべられれば最高ですね!

 

4つめのステップで、初めて英語を口に出します。
2つめのステップで流した英語の会話文が流れますが、ここでは音声が流れたあとに数秒間の無音があります。
この無音のところで、同じセリフを口に出しましょう。

 

いくら七田式教育が素晴らしくても、聞いているだけでは英語を覚えて話すようになるのは不可能です。
やはり、口に出して覚えることが大切。
何度も口に出すことで、脳の奥深くにまでインプットされていくでしょう。

 

実際のセブンプラスバイリンガルの流れとしては、このような感じです。

 

我が家では3歳の息子と5歳の娘に同時にやらせていました。
テキストやイラストはコピーすればいいので、教材を1つ買えば二人が一緒に学べるというのもセブンプラスバイリンガルのメリットでした!

 

個人的な感想としては、ステップ4の真似をして英会話を音読するところは、小さい子には難しいように感じました。
いきなり「真似して言ってみて」と言っても無理な話なので、子供が慣れるまでは私も一緒に音読していましたよ。

 

テキストに英文が載っているので、英語の聞き取り能力が乏しい私でも安心でした。

【セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)の効果と特徴は?】

さて、ここでセブンプラスバイリンガルの効果と特徴を紹介します。

 

セブンプラスバイリンガルで英語が話せるようになる13の理由について、まずはお話ししましょう。

 

1、35日で英語を話し出す

 

2、1日7分で20の英会話フレーズをインプット

 

3、丸暗記ではなく完全記憶させる400%学習法

 

4、子供が楽しめる35日の冒険ストーリー

 

5、普段口に出す厳選700フレーズ

 

6、フレーズインプットで英語を突然話し出す

 

7、聞き流さずアウトプットする

 

8、学習時間短縮で1.5倍の効率化

 

9、ネイティブスピードがゆっくり聞こえるリスニング術

 

10、最短英会話マスターのための7ステップ

 

11、子供が英語を覚えない学習リズムとタイミング

 

12、バイリンガルスイッチを入れる学習前の3ステップ

 

13、才能開花で記憶力も劇的にアップ

 

セブンプラスバイリンガルは、この13の理由によって多くの子供たちをバイリンガルに育ててきました。
60年で50万人の子供をバイリンガルに育てたという七田式の実績は、他とはちょっと違いますね。

 

セブンプラスバイリンガルのような子供向け英語教材の場合、たいていは私のように親が子供に英語をやらせたいと思って始めます。

 

6歳前後の子供が、自分から「英語を習いたい!」ということなど、ほとんどないでしょう。
つまり、実際にやらせてみるまで「子供のやる気がどの程度か」というのは分かりません。
小さな子供は、長時間集中力を維持し続けるのは難しいです。

 

セブンプラスバイリンガルでは、子供が飽きないような工夫もたっぷり!

 

まず、1日あたりに聞くトラック(曲)は3つで、

 

・日本語
・レッスン&リピート
・レビュー

 

となっています。

 

1日に聞くのはこの3曲だけで、1つのトラックは1〜2分程度と短め。
1曲が長いと途中で飽きてしまいますが、短めに設定されているので飽きることなく聞くことができます。

 

また、毎日の会話にストーリー性を持たせているのもセブンプラスバイリンガルの特徴の1つ。
簡単にいうと、今日聞いたフレーズの続きを明日やるのです。

 

そのストーリーも子供が好きな冒険ストーリーなので、わくわくしながら続きを学びたくなりますよ。
我が家でも、子供たちは続きが気になって仕方がないようでした。

 

漫画やドラマの続きが気になる!という気持ちは、大人も子供も同じなんだなぁと実感しましたね。

【セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)の悪い口コミ、良い口コミを調べてみました】

さて、セブンプラスバイリンガルはあの七田式教育メソッドが搭載されていることもあり、幼児向け英語教材としてはとても人気があります。
そのため、口コミもたくさん投稿されていました。

 

その中から、多かった意見を紹介します。

 

まずはあまり良くなかったという、悪い意見から。

 

〈悪い口コミ〉

 

・子供のためにと購入したが、思いの外子供が興味を示してくれなかった。無理やりやらせるわけにもいかず、結局やっていません。

 

・親にその気があっても、子供にその気がないと意味がない。

 

・小学校低学年の子供にやらせてみたが、すぐに飽きてしまった。もう少し小さな子供じゃないとダメなのかな?

 

・CDのあとに続いてリピートするのは、ある程度年齢がいかないと難しいと思う。

 

悪い口コミの多くは、子供が興味を示さなかった、飽きてしまったというもの。
セブンプラスバイリンガルは子供が飽きずに続けられるような特徴を兼ね備えた英語教材ですが、すべての子供が飽きずに続けられるとは限りません。

 

どうしても飽きてしまったり、興味を持てない子供もいるでしょう。

 

他の英語教材ならば泣き寝入りするしかないところですが、セブンプラスバイリンガルには「返金保証」システムがあります。

 

35日で英語を話せるようになるプログラムですが、その子のペースもあるため、まずは60日間じっくりと試してみましょう。
それでもダメだったという場合は、メール連絡をすれば指定した銀行口座に返金してもらえます。

 

こちらにはリスクがなく子供の英語教材を試せるというのは、本当にありがたいシステムだと思います。
子供の英語教材はやってみないと分かりませんので、まずはお試し感覚で始められるのは嬉しい限り。

 

私も、この返金保証がセブンプラスバイリンガルを選ぶ決め手となったのは間違いありません。

 

また、リピートできないという意見もありましたが、まずは親御さんがお手本を見せてあげると子供も同じようにやるようになりますよ。
我が家も最初はキョトンとしていましたが、私がリピートするようになったら、見よう見まねでやってくれました!

 

〈良い口コミ〉

 

・あの七田式教育ということで、迷わず購入。子供は覚えるのが早く、わずか1週間ほどで英語を口に出すようになったのには本当に驚いた。

 

・教材は結果の保証がないが、こちらは返金もあるので手が出しやすい。車の中で聞かせるだけでも十分効果あり!

 

・英会話教室よりも覚えるスピードが早いし、コスパもいいのでおすすめ。

 

・飽きずに毎日聞いています!キャラもかわいいし、毎日塗り絵をするのが楽しみみたいです。

 

良い口コミの特徴としては、子供が本当に英語を話せるようになったというものが大半でした。

 

始めは半信半疑だった人も、目の当たりにする子供の変化に「やらせて良かった!」と感じているようですね。
私も、結論から言うとセブンプラスバイリンガルの効果には大変満足しています。

 

子供たちはわりとすんなりと英語を覚え、今では兄弟で英語で話をしているほど!
私にはほとんど理解できていないところで、子供たちは楽しそうに会話をしています。

【セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)の感想、まとめ】

あくまでも私が自分の子供たちにセブンプラスバイリンガルをやらせてみた感想ですが、やらせてよかったと心から感じています。
子供が英語を話すという「効果」が、目に見えて分かるというのは大きいですね。

 

そんなセブンプラスバイリンガルの価格は、

 

・CD14枚
・ボーナスCD1枚
・テキスト4冊
・7つの特典

 

で29,800円!

 

他の英語教材は20万近くするものもありますし、幼児向け英会話教室も年間で20万以上かかるところが多いです。
実際、都心部のチャイルドアカデミーも入会金2万、月謝1万4千、プラス教材費ですからね…。

 

他の教材や教室と比べても、セブンプラスバイリンガルはかなり格安だとは思います。

 

また、セブンプラスバイリンガルはメイン教材の他にも7つの特典つき。

 

・全フレーズかけ流しCD
・全イラストぬり絵集
・七田式「できる子を作る親の35の知恵」
・特別セミナーのビデオ
・全英単語集
・子供Skype英会話レッスン
・何でも相談電話チケット

 

これらもすべてついて、価格は29,800円です。

 

我が家では、かけ流しCDはかなり重宝しました。

 

朝や夕飯の支度をしているときに部屋で流しておくだけでいいので、とても便利でしたね。
また、テキストやCDの破損や紛失時には無期限で対応してくれるのも、セブンプラスバイリンガルのいいところですね。

 

我が家では素晴らしい効果を発揮してくれたセブンプラスバイリンガルは、

 

・小さい頃から英語に親しんでほしい
・英語をやらせたいが、何から始めたらいいか分からない
・自分が英語を話せないので、子供にはできるようになってほしい
・七田式教育に興味はあるが、諸事情で教室には通えない
・月謝のかかる教室よりも安い方法を探している
・もしものときの保証がある教材がいい

 

このように感じている人におすすめです。

 

私のように自分が英語を話せなくても、セブンプラスバイリンガルなら子供は英語を話せるようになります。
もしものときの返金保証もありますので、気軽に始められるのもメリットの1つ。

 

子供が英語を始めるのなら、早い方がいいです。
できるだけ早いうちから英語に触れさせたいと考えているのなら、実績も安心感も高い「セブンプラスバイリンガル」はお勧めできるかな、と思いました。

 

子供の成長に、本当に驚きますよ。